5/18 その人は暇人?

『ある人に陰口を言われてるみたいなんですけど
どう気持ちを変えたらいいですか?』

このようなことを聞かれることがあるのですが、
陰口などを言う人はある共通点があります。

それは”暇人”であるということです。

もう一つ、そのような人は陰口であろうが悪口であろうが
あなたのことが羨ましいんでしょう。
しかも貴重な人生の時間を費やしてあなたに
その貴重な人生の時間、つまり命を捧げてくれているんです。

なので『あの人は暇人なんだ』、
もしくは『自分のことは称賛させるのに人のことは称賛できない寂しい人なんだ』、
『その人自身、コンプレックスのかたまりなんだろうなぁ』と思ってみることです。

実際そうですから😀

その次にこう思うのです。

『暇人に構ってるほど自分は暇じゃない』と。

暇人に振り回されませんように。


合掌。


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# by hal-min | 2022-05-18 05:05 | こころ | Trackback

5/17 出る杭は打たれるが。。。。

”出る杭は打たれる”。。。聞いたことことや実際に体験した方は多いと思います。

打たれて諦めてしまう時もありますが
それも貴重な経験ですが
経験から学べることもあります。

”出る杭を打つ人”はなぜそうするのかという視点からみると、
大抵の場合、嫉妬ややっかみです。
もう一つ、その人自身が人のことを祝福できない人か
その人自身の人生がつまらないと現状に満足する余裕がないからです。

それと、
”出る杭は打たれる”ということはその人たちの手が届くからです。
そして何かがうまくいき出した時に出る杭を打とうとする人が現れますよね。
それは”あなたの本気度を試されている”という意味も持っています。

叩かれたら諦めるという選択もありますが
それだと悔しいですし後悔も残りますよね。

では、もう一つの選択肢。。。。

その人たちの手が届かなくなるくらい突き抜けてください。

突き抜けてしまうと叩いていた人たちも叩けなくなります。

スカイツリーの建設前、建設当初
いろんな解説者などがネガティブなことを言って叩く人もいましたが
今叩く人はいるでしょうか。

あんなに突き抜けたら叩けませんよね。

そして、もしいまだに叩こうとする人がいたなら
『じゃああんたが作ってみろよ』とその人が叩かれてしまいます。

何か一つのこと、趣味でも仕事のある一つのことだけでも構いません。

突き抜けてください。


人生の中で否定されたり叩れます。

ここで漢字ってすごいなぁと思うのです。

人生って命あってのことですよね。

『命』という字を3つに分解してみましょう。


『人』
『一』
『叩』
このように分解できますよね。

”人”は”一度”は”叩かれる”・・・・これが命です。

叩く人、出る杭を伸ばそうとせず打つ人は
悲しい人です。

突き抜けてしまえ!💪(*゚▽*)

何か一つに特化したスカイツリーになろうぜ💪


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# by hal-min | 2022-05-17 02:58 | こころ | Trackback

5/16 注意すべき口癖とは

言葉は確実に運を左右します。

そして皆それぞれ口癖があると思います。

その中で常に『自分は不幸だ』『自分ほどツイていない人はいない』
『これまで何一つ良いことなんてなかった』と言う口癖の人もいます。
その場合、めちゃくちゃ注意が必要です。

もちろん、たまにガス抜き程度に言うのは必要な場合もありますが
のべつまくなし年柄年中そのような言葉を発していると
周りにいる人たちは無意識にこう思います。

『この人の不幸の一部を自分も担っているのか』、
『この人の運がない人生の中にも自分が含まれているんだ』。。。と。

やがてそれを聴き続けていた人たちは
離れていくことが容易に予想できますよね。


らからといって不安になることはありません。
そのようなことがあるということは
その逆もあるということです。

『自分は世界で一番の幸せ者だ』
『自分はツイてるんだ』という言葉にするだけです。

すると周りの人や身近な人は
『この人の幸せの一部を自分も担っているのか』、
『この人の運がいい人生の中にも自分が含まれているんだ』と思ってくれます。
そう思う周りの人はあなたから離れるはずがありません。
それどころか同じような考えを持つ人も集まってくるものです。


言葉とは目に見えませんが
運命を変えていく重要な鍵です。

言葉を大切に。


合掌。


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# by hal-min | 2022-05-16 03:57 | こころ | Trackback

5/15 お役目、使命との出会い方(立命)

『自分のお役目ってなんだろう』
『自分の使命とは何か。。。』このような質問をいただくことがよくあります。

確かにその人その人に合ったものはありますし、
役目や使命などは人によって様々です。
私もそのようなご質問をいただいた時はピンポイントで『この仕事です』ということは
滅多にありません。

とはいえやはりそれを知りたいのが人の心ですよね。

そんな時は『〇〇なお役目ですよ』とか
『〇〇をすることが使命ですね』とお答えします。

ただ、ひとっ飛びにそこに行きましょう向かいましょうというのではなく、
必ずお伝えするのが『まず今目の前の問題集を解いていきましょうね』と言います。

というのは、地味ですが使命やお役目というのは
今目の前の問題集を一つ一つ解いていく道すがらに出会うもの”だからです。


例えば私の場合、学生時代や会社勤めをして並行して副業をしたり
目一杯仕事をしすぎたり、そこで生じる人間関係の摩擦で
鬱病などの各種の心の病を体験をしました。
そこでいろんな葛藤があって、
最終的には人を変えるのではなく自分を変えてみようということに
チャレンジしてみました。
そこからいろんな変化があり、途中は割愛しますが
長年勤めていた会社を辞めて今に至ります。

もし、それらのプロセスもなしに今のお仕事をしていたら。。。。
心の病の人の苦しみも分かりません。
霊障の辛さも分かりません。
そんなことを体験しないままだと
”体験者”ではなく”解説者”になっていたと思います。


分かりやすくいえば、霊障や心の病に苦しんでいる方がいたとしても
教科書通りの解答しかできないでしょう。
カツ丼を食べたことがないのにカツ丼の味を語っているのと同じですよね。

このように、お役目や使命は
今目の前の問題集を一つ一つ解いていく道すがらに出会うもの”なのです。


そして、もう一つ。
これはものすごく重要です。

もしあたなが誰かに”頼まれごと”をされたらよほど無理なことでない限りは
『はい。お任せください』と引き受けましょう。
それを何度も何度も繰り返していくと、ある時
『なんだか同じような頼まれごとをされているなぁ』と気づく時があります。

その時もあなたの”使命”や”お役目”が誕生した瞬間です。

”頼まれごと”を続けていく道すがらに出会うのも
”使命”や”お役目”です。

この瞬間のことを使命が確立したとか”立命”といいます。

よく『あなたは占いまたは独立して会社を設立をするのが使命ですよ』と言われたことが
ある人って多いと思いますがいきなり階段飛ばしでその道に進んでも
うまくいかないのはそのためです。

今目の前の問題集を一つ一つ解いていく道すがらに出会うもの”、
頼まれごと”を続けていく道すがらに出会うのもが”使命”や”お役目”なのです。

今、皆さんは様々な体験をされていると思います。
しかしそれは使命やお役目に出会う道すがらに起きていることなんだ!と
思ってみてくださいね。


必ず見つかります。


使命やお役目に出会えますように。


合掌。

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# by hal-min | 2022-05-15 05:02 | スピリチュアル | Trackback

5/14 解説者と体験者の大きな違い

一度も苦しんだことがない人は誰1人としていません。

今は順風満帆に見えていても
そこだけを切り取って『あの人はいいなぁ』と思う前に、
その人がそこにたどり着くまで、これまでの人生の物語が必ずあります。

課長など何かしらの役職に就いている人も
オリンピックに出るような人も、
のんびり過ごしている人も
ある日突然そうなった訳ではありません。

そこに行き着くまで様々なエピソードや物語、波瀾万丈があったはずです。

『あの人は順風満帆でいいなぁ』と思っているだけだと
単に羨むだけの人になってしまいますが、
『あの人が今の状態になるまでどんなエピソードがあったんだろう、、、
もし機会があったら聞いてみよう』と思ってみるのは
人生の質はグンと上がります。

”解説者”から話を聞くのと”体験者”から話を聞くのは
雲泥の差があります。

人の体験談から得られるものは実体験からきているので
心に響きますし
大きな生きるヒントや教訓、気づきが得られます。

例えば、カツ丼を食べたことがない人からカツ丼の味を聞くのと、
食べたことがある人の話とでは
どちらの方が心に響きますでしょうか。

それと同じです。

解説者ではなく体験者に耳を傾けましょう。
そして多くを学びましょう。


たくさんの気付きを得られますように。


合掌。

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# by hal-min | 2022-05-14 04:39 | こころ | Trackback